めたしこう

書く内容に一貫性がない日記帳

あることAを暗に示す目的でツイートしたことにたいして、Aは違くないかと返信された時に「そんなつもりで言ったんじゃない。この人は何を言ってるんだ」って引用rtで反論してツイートを見た人にそのAをはっきり文章としても発表するという手法を使っている評論家、あまりにもキモすぎてヘドが出る。

 

自分の言いたいことを見てるがわに伝えつつ、その発言の責任は転嫁。転嫁されたがわは反論不可能。

 

はえ~賢いね~~~

本人は面白いと思ってるのにつまらない記事の代表:ポケモンの画像の代わりに別の似たものの画像をはってるやつ。

スカーフゲッコウガ

ゲッコウガの利点はすべての技をタイプ一致で打てることなのに、技固定しちゃうのは弱くないですか?

 

特にこのポケモン、もとの火力があるわけではなく弱点ついてなんぼみたいなやつなんだが。

 

初手で対面突破出来たときのアドバンテージはでかい(素早さが高いから、引いてもう1体倒す動きがとれる)けど、後だし出来る耐久のないポケモンである以上、倒せない対面になったときのディスアドバンテージがでかすぎる。基本的な流れとして: 蜻蛉なり手動で帰る→後だししたやつで倒す→そいつが死ぬ→ゲッコウガ出す(また拘る)→引く と隙が大きい。有利対面でも 、スカーフであって初めて倒せるようなポケモン以外は引く選択肢も十分考えられるわけで、ここで元の火力が低い弊害が目立つ。

 

 

 

 

拘りスカーフは一貫性のある技で一掃もしくは序盤の嵐が出来る点が強いアイテムなのにこいつに持たせてるのはどうなんだ。

受けループみたいなのに入ってるならまだしも、スタンに入ってると弱そうすぎて笑ってしまうので使わないようにしてくれ頼むお願いだから頼む頼む頼む頼む頼む頼む。

 

 

 

 

構築記事を読むとその人の日本語の表現能力がかいまみえてしまうのが面白い。

 

例えば、"~のために○○を採用した。"を羅列している文章。同じ表現を何度も何度も使用していて非常に頭が悪そうに見えるが、体現止めを利用して"~を倒せる○○。"とするだけで語尾のバリエーションが増え、読みやすいものとなる。

 

英作文で同じ表現はできるだけ使わないように違う単語で言い換えるようにする、と聞いたことがあるだろう。これは日本語にも共通するもの。極力同じ表現を使わない方がストレスレスで読めるし、飽きない。特に体現止めは簡単に違う表現を使えるようになる方法なので、是非活用して欲しい。

 

 

読点を付けないで文章を書く人、まさに息継ぎをしないかのようなスピードで語るオタクのようだ。

 

 

 

今までドラゴン桜等、受験モノのドラマは割とあったのにアニメは聞いたことないなと思ったが、現実逃避でアニメ観てるのにそこで現実と同じようなものは人気にはならないか。( ´△`)

ガルゲンゴチル

ガルーラ@石

猫騙し 捨て身タックル 冷凍パンチ 炎のパンチ

 

ゲンガー@石

なんか

 

ゴチルゼル@かご 穏やかhd

サイコショック 身代わり 瞑想 眠る

 

テテフと耐久ゴツメに圧力をかけるゴチルゼル。出すにしろ出さないにしろ、いるだけで選出とプレイングが歪む。

 

特殊をしっかり起点にしてもらいたいので穏やか。zは必中で影分身のアドバンテージが小さいので、確実に死にだししてきたものの攻撃を1回かわせる身代わり。瞑想の積み合いになることがあまり無さそうなので、ショックでなくサイコキネシスでもよい。